詩と小説。 Fantasy Words..
★本来メインになる筈だった(笑)、オリジナルストーリー。挿し絵多めの小説、という形です。
サイトの背景などにも使っている、オリジナルのファンタジー世界をベースにしています。
なくても読めるようには書いているつもりですが、世界設定も少しずつ公開していこうと思います。
★Story ◆世界設定.1
瑠璃の瞳 ─1─ ・ ─2─ ・ ─3─ ・ ─4─ ・ ─5─ <完結>

★下はイラストや構成画の存在しない、詩や散文。
もとは『詩と構成画』だったものの、絵が公開レベルではないと判断したものや、これから絵をつけたいと思っているものなど、単独の文章を掲載しています。

ひとときの時間、ここでお過ごしくださいませ。。。

★Short Poetry
囁きは夢の速さ ・ 水中花 ・ 風の結末
別離 ・ 眩暈 ・ 生命への畏敬 ・ 深夜
現実逃避の賢者 ・ 狂おしき夜 ・ 風の行方
忘れられた問い ・ 軌跡 ・ 虚空への祈り
運命の手綱 ・ 束縛の意識

★Long Sentence Poetry
寒天を往く途
雨の中の青い幻 ・ 雪降る夜に
信頼された矛盾 ・ 虹を見れなかった君のために
透過光 ・ 紺碧の空
冷酷の晨(あした) ・ 閉鎖された外界
夢を見ていた頃に ・ 透きとおった絶望
錯覚という出逢い ・ 純粋なる絶望

★Prose
時を告げる孤独